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HEROES/ヒーローズ シーズン3 第19話(#53) “Shades Of Gray” (グレイ) 

カリフォルニア州のコスタヴェルディ。

台所にはポップコーンはなかった。
クレアは不審に思うと、そこにポップコーンを片手に
持って人形使いのエリック・ドイルがいた。
レベルから助けが欲しいときにはクレアに会えとメールを
もらったから君に会いに来たよといった・・・。


クレアは帰ってよというがエリックは帰らないよという。
そこに養母サンドラが降りてきてクレアどうしたの?
と聞くや否や、エリックをみつけ、なんてこと・・・といった。
クレアは、落ち着いてママ、ドイルさんはお帰りになるところよ
といった。
エリックは、そんなこといわないでくれ、奴らに捕まっちまうよ
クレアが助けてくれればまた人形館を開いて
幸せになれるんだよといった。
クレアは、あんたを助けるわけないじゃないといった。
エリックは、クレアがなぜ捕まらないのかときくと
クレアは私は放免されたからよ、でも能力者の逃亡を
助けたら、またつかまるわといった。
エリックは、クレアに他の能力者を見殺しにするのか?
俺なんか、人形館の中にいたまま火を放たれたんだぞ
といった。
クレアはエリックに、あなたも私たちを殺そうとしたくせに
というと、エリックは人形使いの能力を使ってクレアの
口を閉じさせ、クレアとサンドラを動けなくした。
しかし、エリックは能力を使うのをやめ、クレアとサンドラ
の行動を自由にした。
エリックは涙を流しながら、こんなことするつもりではなかった。
他に頼れる人がいなかったんだといった。
そして、エリック・ドイルは出ていった。

エリックが出ていった後、クレアとサンドラは安心して
くつろいでいた。
クレアは養母サンドラに、助けてあげるべきだったかなと聞くと
サンドラはあんな男、ほっといて正解だわといった。
サンドラは、家で能力者をかくまうなんて危険だから
もうやめなさいといった。
クレアはいいことを思いついた、アレックスがいなくなった
本屋は人が足りなくなっているはずよ。
だから、私がそこに雇ってもらって、その本屋に能力者を
よこすように、レベルに頼むのよ・・・。


******************************


サムズブックス。

クレアは本屋のアルバイトを申し込んでいた。
店長は、水曜日に入れるかなとクレアに聞くと
クレアは大丈夫と答えた。

すると、店長は突然、君は空を飛べるか?それとも
透明になれるか?と尋ねた。クレアは意味が分からず
何のこと?と聞き返した。
店長はこんなことをきくのは、君がどのタイプのヒーローかを
知るためだよと真剣な表情で聞いていた。

クレアはわからないわと困惑すると
店長は、ごめん、これはマンガの話だからと笑いながら
答えた。

クレアは自分がちょっと馬鹿にされていると思いこみ
その本屋から出ようと、出口に歩いて行った。
店長は、ちょっと待ってくれ、バイトするんじゃなかったのか?
と呼び戻した。
クレアは、雇ってくれるの?ときくと店長は
お客さんが君のこと気にいっているみたいなんだよね、
売り子として働いてくれないかなといった。
ヲタ客は、クレアをチラチラみていた・・・。


********************************


ワシントンDC 第26ビル

ネイサンは、ダンコにどこに行ってたというと
ダンコはあなたの弟さんのピーターが
やらかしたことの後始末ですよといった。
ネイサンは、最初からダフニーとマットを解放していれば
こんなことにならなかっただろうと責めた。
ダンコは、私のやったことは正しかった。
しかし、ピーターが屋上にいたことを知っていた人は
ほとんどいなかったはずだと、暗にネイサンの手が回って
いたはずであることを示した。

ネイサンの携帯電話が鳴り、受け取った。
ネイサンは、マットがダイナマイトを巻きつけて
ホワイトハウスの前にいるらしいといって
すぐに駆け付けようとした。

マットは意識朦朧としたまま爆弾を巻きつけられ
棒立ちしていた。
警官たちが駆けつけ、マットを包囲した。
そこに、ネイサンも駆け付けた。
警官が止めに入るが、ネイサンがマットのことを知っている、
交渉にあたらせてくれといった。

ネイサンが近付くと、マットは、このクソ野郎といい
俺をテロリストに仕立てやがってと言い放った。
ネイサンは、これはダンコが仕組んだんだというと
マットは、嘘をつけと、もはやネイサンの言葉を信じなかった。
ネイサンは、俺は嘘をついていない、心を読んでみろというと
マットは、能力を使うことはできないんだと叫んだ。

司令室では起爆の準備が整ったが、問題が生じましたと
部下がダンコに伝えた。現場にネイサンが・・・。
ダンコは、やけに早く着いたなとぼやいた。
ダンコは、爆破しろと部下に命じた。

しかし、部下は何者かにハックされ起動できませんといった。
ダンコは早く復旧させろというが、手こずっていた。

ネイサンはマットに、ここには爆弾処理班がいるから
そいつ等の心を読んで爆弾の解除方法を知って解除しろといった。

マットは集中をし、ようやく爆弾処理班の心を読んだ。
黒い線コードがカギだなと読めたので、マットはネイサンに
黒い線コードを・・・、といった。
ネイサンは、黒線コードを抜けばいいのかというと
マットは分からない、もう少し深く読んでみるといった。
そのとき、起動装置が復旧した。
ダンコは、すぐに爆破しろと命じた。
ネイサンは、黒線コードを抜くぞといい、抜いたところ
間一髪爆弾は爆発しなかった。

ネイサンはマットを殴り飛ばし、もうこれ以上
君を守ることはできないといった。
マットは警官たちに連行された。

ダンコの部下は、先ほどの起動装置の発動に関して
何らハッキングされた形跡はないんですと、ダンコに報告した。
ダンコは何としてでもハッキングしてきた者の名前と
方法を探れといった。

そこにネイサンもいて、私も知りたいものだといった。
マットと俺を救ってくれた人だからなと皮肉をいった。
ネイサンは、君の行為は危険すぎる、君をこの作戦から外すといった。
ダンコは、私は大統領の命令で任務についている、
大統領を説得できるといいですねと反抗的に言った。

ネイサンはノアとダンコを外した後のことを話し合おうとすると
突然、モニターに縛られている女性が騒いでいる映像が
映し出された。ステイシーだった。

トレイシーは警備員たちにどこかに連行されようとしていた。
鼻からチューブを差し込まれ、薬を送りこまれているステイシー
は意識朦朧としていたが、ふと近くのモニターを覗きこむと
そこに突然、“助けは来るから、希望を持て!”と打ちだされた。

ネイサンはトレイシーを助けようと現場に向かっていったが
ノアは、これはダンコの罠だ、冷静になれといった。
しかし、ネイサンはトレイシーの入れられている牢屋に入って行った。
ネイサンは、色々すまんと謝ったが、トレイシーは
いまさら何と怒り気味に言った。
ネイサンは、信じてもらえないかもしれないが、
俺はいつも君のことを心配しているといい、
監視カメラの視界を遮るようにトレイシーの前に立った。
君を助けることができるのは、俺だけだとネイサンは
つぶやくようにいうと、そこにダンコが入ってきた。

ダンコは、私の囚人に困りますねぇ、尋問されるのは
お困りですか?とネイサンにいうと
ネイサンは、そんなことはないぞ、遠慮なく尋問してくれ
といって、牢屋から出た。

ネイサンは司令室に戻り、トレイシーの牢屋をモニターした。
ダンコはトレイシーにネイサンについて知っていることを
いえといった。
トレイシーは、ネイサンはセックスは下手だったわねといった。

ダンコは苦笑いをし、さっきのお前の言葉について
きいている、私たちと一緒というのはどういうことだ?
ネイサンは能力者なのか?とトレイシーにきいた。
トレイシーは何を言っているか理解できないわととぼけた。


ダンコは司令室でピーターが何者かと一緒に飛び去った映像を
じっと見ていた。
ダンコはノアに、プレマテック社にいたとき
君は飛行能力をもった能力者を扱ったことがあるか?と尋ねた。
ノアはたくさん扱ったよ、ファイル見ただろといった。
ダンコは、何か抜け落ちているような感じもするというと
ノアは、プレマテック社は燃えてしまったからなといった。

ダンコはノアはペトレリ家と仲がいいな、娘も預かっていたし
というと、ノアは、ペトレリ家とは仲はよくない、反抗的
だったしといった。
ダンコはノアに、ネイサンは何か隠しているように見える
というと、ノアは、こういう風に聞きたいんじゃないか?
「ピーターを助けたものは誰だ?」と、同時にノアはファイルを
ダンコの前に放り投げた。
ダンコはそのファイルをみると、そのファイルはピーター
やネイサンの母アンジェラのファイルだった。
ノアは、見落としているとしたらその女じゃないのか?
とダンコにアドバイスした。


ノアは、ニューヨークにいるアンジェラに連絡を取った。
ノアはアンジェラに、まずい問題が生じました、
ネイサンがダンコの前で能力を使いましたと報告した。

アンジェラは、まだ私を頼ってくれていてうれしいわね、
ダンコがいなくなると好都合だわといった。
ノアは、ダンコはアンジェラをターゲットに置いたようなので
ご注意をというと、アンジェラは、あなたも用心してねといった。


********************************


サイラーは、既に荒廃している一軒家の近くまで来た。
サイラーはその家の中に入って行った。
中に男が住んでいて、サイラーはガラス戸をノックした。
ドアを開け、サイラーは部屋に入った。
サイラーは、俺はガブリエルだよ、お前の息子だよといった。
その男は、ああ、そうか・・・と生返事をした。
その男こそ、サイラーの実の父親サムソン・グレイだった。

サムソンははるばるここまで来たのかというと
サイラーは自分のことを聞いてみたくてといった。
俺が、どこからきたのか、そしてお前が母親を殺したこととか・・・。

それで、お前は何をしに来たのだと再び
サムソンが聞いた。
サイラーは、お前を殺しに来たんだといった。

サムソンは、振り返った。鼻にチューブを通していた。
好きにすればいいさ、どうせお前に殺されなくても
癌で死んじまうからなといった。
サイラーの嘘発見能力は発動しなかった。
どうやら、サムソンの言葉に嘘はないようだ。

サムソンは、サイラーにまだいるつもりなのかと尋ねた。
サイラーはお前は哀れな男だな、こんなになっちまって
といった。
サムソンは、サイラーにみてみろ、今から籠の中のウサギを
一度逃がしてから再び籠の中に入れてみるからといって
籠のふたを開けた。
ウサギが勢いよく、籠から逃げ出すと、
サムソンは催眠術を使いウサギを身動きできなくした。
サイラーはその様子を見て、能力をつかったのかと
関心を持った。
サムソンは、俺は他にもたくさん能力を持っていたぞ、
もうほとんど忘れちまったけどなといった。
サムソンは、サイラーにお前も他人から力を奪う能力を
もっているだろ?と聞いた。
サイラーは、お前と一緒にするなというと
サムソンは俺たちはほぼ同じだよといった。
そこのウサギのような弱い存在の連中から能力を
奪い去るんだよ・・・。

サムソンは、サイラーにお前は俺と同じように
捜査官から逃げているだろ?というと
サイラーは逃げてはいない、殺そうと思えばいくらでも
殺せると強く言い返した。

サムソンはいつかお前を捕まえに奴らがやってくる、
そして、自分が今まで単なる能力者狩りをやってきたに
すぎないと気付いたときには、自分の人生の空しさを
思い知ることだろう。お前は、他人の能力を単にとりこむ
だけで、自分の能力を伸ばすことに挑戦
してこなかったからだ。

その男は、ウサギを手に取り、サイラーに殺してみるか?とナイフを差し出した。
サイラーは戸惑い、そしてナイフを手に取った。
そして、サイラーはウサギを殺した。


*********************************


クレアは働き始め、帰ろうとすると店長が
これを読んでみてとクレアにマンガを渡した。
クレアが店を出ると、外に政府関係者の例の2人が
クレアを車から見張っていた。
クレアはノアに電話した。
ノアはクレアに元気かと尋ねた、丁度その時
意識朦朧としているマットが連行されてきた。
クレアは元気よというが、お願いがあるといった。
どうして、2人の捜査官が監視しているのと聞いた。
ノアは答えられないといった。
クレアが電話を切った後、2人の捜査官が乗った車が
急発進して、どこかに向かって行った。
それと同時に、クレアの携帯電話が鳴った。
クレアがメールを確認すると、ラベルからだった。

エリック・ドイルが捜査官に見つかったから
助けてあげてくれ・・・。

捜査官の1人の女性が、エリックを追い詰め
銃を構えて動くなといった。
エリックは、人形使いの能力を使って女性捜査官を
身動きできなくした。
そして、エリックは女捜査官のもっていた銃の銃口を
女捜査官の頭に付けさせた。
エリックは女捜査官を吹き飛ばし、そして気絶させた。
もう一人の男捜査官がエリックの背後から
スタンガンを持って近づこうとしたとき
クレアがその男捜査官の足をすくって転ばせた。
クレアはエリックを助けたのだった。


******************************


ニューヨークのマンハッタン

ダンコとアンジェラがとあるレストランで
おちあっていた。
ダンコはあなたの力を借りに来ましといって、
同じテーブルの席に座った。
ダンコはエルやヒロといった能力者はすべて親から
能力が遺伝していますといった。
アンジェラは、能力が常に遺伝するとは限らないわ
といった。
ダンコは、ネイサンも遺伝せずに能力は持っていないと
いうことか?、それは信じられませんねといった。

アンジェラは、1997年のアンゴラ事件を覚えてる?
といった。多くの市民が死んだにもかかわらず、
ダンコが生き残ったのはとても驚くことねといった。
ダンコは苦笑いして、あなたは機知に富んだ方だといって、
テーブルを立ち、レストランを後にした。


***********************************


サイラーの父親サムソン・グレイとサイラー

サイラーの父親サムソンは先ほど殺したウサギを
剥製にし始めていた。
サイラーは俺は時計職人をやっていた、
養父を喜ばせるためにねというと、
サムソンはそれがお前の何になるんだと冷笑した。
サイラーは表情が硬くなった。
サムソンは人間には落胆がつきものなのだよといった。
サイラーは表情をさらに硬くし、それで母親を殺したのか
といった。それで俺を養子に出したのか?と佇みかけていった。
サムソンはそんなこと忘れちまった、些細なことだといってのけた。

サムソンは、ウサギの剥製の糸を切れといって、サイラーに言った。
サイラーはナイフで糸を切ろうとしたところ、誤って手を切って
しまったが、細胞再生能力で元通りになった。
それを見ていたサムソンは驚いた。どうやったんだ?

サイラーはカリフォルニアのチアリーダーからもらった
能力だよといった。
年もとらないし、死ぬこともない・・・。
サムソンはちょっと考えた。この能力があれば癌も・・・。

サムソンはサイラーに、出来上がったウサギの剥製を
あそこの棚においてくれといった。
サイラーが剥製を置いたその瞬間、
サムソンが念動力を使って2本の矢をサイラーに突き刺して
壁に貼り付けた。

サイラーは何のつもりだというと、サムソンは
再び飢えが蘇っちまったんだよといった。
サイラーが俺に勝てると思っているのかというと
サムソンは、その能力を俺によこせといった。
サムソンは催眠術を使ってサイラーを意識朦朧とさせた。

サイラーは、もうやめたんじゃないのか
能力を奪うことは意味ないといっただろうというが、
サムソンは、昔はな、でも今はその不老不死の能力をもらう
といった。

サムソンは、手にナイフをとり、サイラーの頭をナイフで切ろうとしたとき
サムソンが身動きとれなくなった。
サイラーは念動力で父親を吹き飛ばした。
サイラーは、父親の首に念動力でひもを巻きつけて絞めた。
父親は、その能力を俺にくれ、死にたくないんだよといった。
サイラーはその家を出ていこうとするが、
サムソンはサイラーにいかないでくれと言った。
サイラーはもう探していた答えは見つけたさといった。
サムソン・グレイは俺を殺してくれというが、サイラーはお前は
じわじわ苦しみながら病死しろよと
にやけながらいい、その家から出ていった。


**********************************

ワシントンDC 第26ビル

ネイサンは大統領に説明するまでもなかったぞ
といって、ダンコに仕事から外れる旨の文書を
手渡した。
ダンコは、友達を選んだつもりなのかといって
ノアを横目にネイサンに言い放った。
お前は所詮孤独なんだよと吐き捨て、
司令室から出ていった。
ネイサンはノアに俺についてくるかい?といって
奥に入って行った。
ノアは一瞬迷ったが、ネイサンについて行った。

ネイサンとノアは移動しようとすると
立ち去ったと思っていたダンコがそこにいた。
ネイサンは、もう君は用済みなんだから帰りなさいといった。
ダンコは、まだ終わってないぞといって、
銃を取り出し、ネイサンに向かって銃口を向けた。
ノアは、ダンコ落ち着けといった。

ダンコは、窓に向けて銃を二発撃ちこんだ。
そして、ダンコはネイサンを窓に目がけてタックルした。
窓が割れて、ネイサンはビルの外に放り出されたが
ネイサンは、飛行能力を使って宙に浮き、下に落ちずにすんだ。
ダンコは、そこでネイサンの能力を確認したかったのだ。
ネイサンは、そのまま空高く飛んでいってしまった。
ダンコは振り返り、そしてノアにネイサンのこと知らなかったのか
と少し責め気味にいった。


********************************


エリックは逃げのびることができ、公園のベンチに
一人座っていた。そこにクレアが近付いて行き、
これが新しいIDだから新しい生活をまた送ることができるわよと
いった。レベルがあなたの過去を消してくれたのよといった。
エリックはありがとうといって、その場から立ち去ろうとした。
クレアは、あなたは本当に変わることができるの?と聞くと
エリックは何も言わず笑みを浮かべてその場を立ち去った。


**********************************


ヒロとアンドウは、カリフォルニア州ロサンジェルス
についた。

アンドウは、本当にここなのかとヒロに聞くと
ヒロは、63ヴァーナアベニュー・・・、確かにここだといった。
家の中から、女の人がでてきた。
ようやく来てくれたのね、待ってたわといった。
ヒロが、僕たちはマットを探しに来ただけなんですけど
というと、その女は、分かっているわよといった。

女は、奥からマットが散らかしちゃって・・・といって
赤ちゃんを抱いてきた。そして、その赤ちゃんをヒロ達に
預けようとした。
ヒロは何の事だが分からず、最初は断ったが
結局、赤ちゃんの“マット”を抱いてしまった。
女はそのまま帰ろうとしたので
ヒロは、ちょっと待てくれよ、俺たちはマット・パークマンを
助けにきただけなんだよと再びいった。
その女は、だから、その赤ちゃんがマット・パークマンなのよ
といって、帰ってしまった。


*******************************


カリフォルニア州コスタヴェルディ。

突然クレアの家に警官が押し入り、クレアを捕まえにきたが
クレアの部屋には誰もいなかった。
ネイサンが間一髪でクレアを部屋の外に飛行能力を使って
連れ出していたのだ。
[ 2009/08/22] テーマ : 海外ドラマ(欧米) | TB(0) | CM(0)| 編集]

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