スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/--] テーマ : | トラックバック(-) | コメント(-)| 編集]

紅白歌合戦感想 

“メガ幸子”大成功!小林幸子に場内大歓声

 紅白史上最大の衣装「メガ幸子」をひっさげて出場した小林幸子(56)は、見事に演出を成功させた。万葉集の詩に曲をつけた「小林幸子/小林幸子全曲集 万葉恋歌 あぁ、君待つと
」を熱唱中に、自身の顔をかたどった高さ8メートル50の菩薩が登場。その瞬間、場内に万雷の拍手が鳴り響き、「すごい歓声の後にすごい笑いが起きて、とてもよかった」と、満面の笑みを浮かべた。



確かに、奈良や鎌倉の大仏みたいだった(笑)
しかし、さすがにもういいかなという感じ。飽きました。



加藤清史郎(8)開幕宣言「紅白歌合戦にようこそ」


 「第60回NHK紅白歌合戦」が12月31日、東京・渋谷のNHKホールで行われ、オープニングでは白のタキシード姿の加藤清史郎(8)が幕の間からのぞくように顔を出した後、舞台中央に登場。人気名子役の登場に会場から「かわいい」などと大歓声が上がった。

 「皆さん、こんばんわ! 紅白歌合戦にようこそ。歌手の皆さんが一生懸命、心をこめて歌います。それでは、紅白歌合戦、開幕で~す」と堂々宣言。その後も大橋のぞみ(10)とともに進行の一端を担うなど大活躍。前半の目玉企画「こども紅白歌合戦」にも登場して紅白のロケットスタートに貢献した。



CM業界には3つのウケるBがあるそうだ。

B(eauty) 美人
B(east) 野獣、すなわち動物
B(aby) 赤ちゃん、子供

今年は紅白も必死で、この“こども店長”であるとか
2008年に出演した大橋のぞみを引っ張り出していましたね。


しかし、歌合戦にはなっていなくて、
ただの歌謡ショー化していました。



日テレ羽鳥アナが紅白出演「緊張しました」


 「第60回NHK紅白歌合戦」が12月31日、東京・渋谷のNHKホールで行われ、日本テレビの羽鳥慎一アナ(38)が2008年のフジテレビ、中村仁美アナ(30)に続き、現役民放アナとして2人目の紅白出演。キャスターを務める同局系「ズームイン!!SUPER」のテーマ曲で、自身がジャケット写真を飾った「ヒーロー」を歌うファンキーモンキーベイビーズの応援に駆けつけた。曲紹介では「ズームイン」の決めポーズも披露し、「緊張しました。上司からは『しっかり、ズームインをやってこい』と言われました」と冷や汗たらり。



今回最大の謎でした。

ズームインと関係ある曲だったんですね。

箱根駅伝にはまだ早いと思ったんですけどね(笑)



嵐4曲メドレー!二宮「紅白チョー楽しい」

 「第60回NHK紅白歌合戦」が12月31日、東京・渋谷のNHKホールで行われ、初出場の嵐は、今年の売り上げNO.1曲「Believe」など4曲をメドレーで披露。途中で二宮和也(26)が「紅白チョー楽しい!」と絶叫。松本潤(26)はゲスト審査員のもとへ駆け寄り、森光子(89)や横綱・白鵬(24)と握手。巨人の原辰徳監督(51)とは“グータッチ”。

 歌唱後には、男性観客から大声で「嵐、紅白ありがとう!」と歓声を受けた。リーダーの大野智(29)は「来年も新たな気持ちで頑張る」と誓い、二宮も「来年もこの場所に戻れれば」と連続出場を約束していた。



初出場なのに、優遇され過ぎです。

とにかく、今回の紅白歌合戦はジャニーズ関係が多すぎて

ちょっと嫌な印象をうけました。


かつて日本レコード大賞もジャニーズが仕切りまくり

そして今のように没落してしまった経緯があります。

紅白が没落しないためにも、やっぱりジャニーズには

遠慮してほしいです。


オードリー春日、美川らと“鬼瓦”披露!

 「第60回NHK紅白歌合戦」が12月31日、東京・渋谷のNHKホールで行われ、オードリーの春日俊彰(30)が美川憲一(63)の「さそり座の女2009」に登場。持ちネタの変顔“鬼瓦”も披露した。歌い終えた美川が「ねえ春日、鬼瓦ってナニ?」と尋ねた後、美川と春日、ダンサーとして共演したはるな愛(37)、IKKO(47)の4人で鬼瓦をみせる演出も。別の曲紹介でオードリーとして出演した際には、天童よしみ(52)がピンクのベストに七三分けの春日ルックで“共演”し、会場を沸かせた。



とにかく、今回は意味不明のものが多かった

なぜオードリー???

オンエアーバトルでやっていてくれという感じでした。



歌詞間違えても矢沢流!紅白サプライズ登場

 「第60回NHK紅白歌合戦」が12月31日、東京・渋谷のNHKホールで行われ、白組のスペシャルゲストとして歌手、矢沢永吉(60)がサプライズで登場。



今回の目玉の一つ、永ちゃん。



できれば、ずっと紅白には出てほしくなかった

しかし、パフォーマンスはやっぱり最高でした。



スーザン・ボイル、紅白で美声!キムタクがエスコート

 「第60回NHK紅白歌合戦」が12月31日、東京・渋谷のNHKホールで行われ、紅組応援歌手として来日した英歌手、スーザン・ボイル(48)は、SMAPの木村拓哉(37)のエスコートでNHKホールのステージに登場した。

 まず木村が「サンキュー・フォー・カミング・オール・ザ・ウエイ・トゥー・ジャパン(はるばる日本まで来て下さってありがとう)」と英語で声を掛けた。だが、これを通訳の女性がさらに英語でスーザンに伝えようとしたため、木村がずっこける一幕も。

 続いて、木村が日本語で日本の印象をたずねると、「ウァーオ!(すごい!)」と感激を簡潔に表現。木村から「素晴らしい歌声を届けてください」との求めに応じて、世界的に大ヒットした「夢やぶれて」を持ち前の圧倒的な声量で、日本初となる生美声をホールに響かせた。

 歌唱後も報道陣に「ハロー」と笑いかけるなど上機嫌。報道陣から「ドゥ・ユー・ライク・キムタク?(キムタクは好きですか?)」との“珍問”も投げかけられ、それには無言ながら終始笑顔だった。



木村拓哉の下手な英語で場が一瞬まずい感じになりましたが

パフォーマンスは最高でした。

素晴らしい歌声でした。


日本でも、これくらい歌のうまい人が売れて

紅白歌合戦に出てくれると盛り上がるのかもしれません。


しかし、キムタク・・・(笑)

通訳いるなら、最初から日本語でインタビューしてくれ(笑)



↓の評価ボタンを押してランキングをチェック!
素晴らしい すごい とても良い 良い
[ 2010/01/01] テーマ : 芸能ニュース | TB(0) | CM(0)| 編集]

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://softtouch.blog90.fc2.com/tb.php/1507-5eccf68f







上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。