赤い運命 第8話「他人を装う父と母…」 

直子は父が殺人犯ということで、近所からきつい仕打ちを
受けていた。
そして、近所の住民からアパートを
出て行くようにといわれてしまった。

由美子は実の娘直子がひどい仕打ちを受けていること
に我慢ができなくなり、検察庁に赴き、
信人にどうにかするように相談した。
しかし、信人はどうすることもできないといった。

一方、由美子が検察庁に赴く様子を尾行していた者がいた。
由美子の現在の亭主である大竹修三であった。
修三は由美子になぜ検察庁に赴いたのか問いただした。
由美子は仕方なく直子といづみが入れ替わってしまっている事情を話した。

由美子はそのことを黙っているように修三に頼んだが、
由美子を盗られたくない修三は、拘置所に拘束されている島崎に
事情を全部話してしまうのだった・・・。

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[ 2011/06/09] テーマ : ドラマ・映画 | TB(0) | CM(0)| 編集]

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