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IKKOが沈んで、はるな愛が浮上(ゲンダイネット) 

2008年12月11日10時00分 / 提供:ゲンダイネット

 おネエ系やニューハーフの世界で異変が起きている。09年は明暗がはっきりしそうなのだ。

 昨年から今年にかけて大ブームを巻き起こした日本テレビ「おネエ★MANS」を核としたIKKO、植松晃士などおネエ系は来春の改編で番組そのものが姿を消す方向で、出番が減る可能性が出てきた。

「このところ、視聴率はずっと1ケタで、局内ではそろそろ潮時という声があがっていた。夕食時におネエ系の番組を放送することへの風当たりも強かったしね。IKKOにしてもピークは去年の『紅白』出場で、最近は飽きられていた」(マスコミ関係者)

 その一方で、さらに出ずっぱりになりそうなのが、はるな愛。はるなはニューハーフの中でももっともリアクションがうまいタレントとして定着していて、泣いたりわめいたりのブッチャケがテレビ向きという。また、ギャラも安いのでコストパフォーマンスがいいと評判になっている。

「はるなは『紅白』のおネエ系、ニューハーフ系の枠で応援団として出場する可能性もある。来年1年ははるなの天下でしょう」(事情通)

 この世界も行く人来る人――。

(日刊ゲンダイ2008年12月8日掲載)



IKKOも四捨五入すると50歳ですからね。
世代交代の波が・・・
[ 2008/12/11] テーマ : 芸能界のニュース | TB(0) | CM(0)| 編集]

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