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西田敏行は予定調和すぎ?注目番組の視聴率(ゲンダイネット) 

2008年12月19日10時00分 / 提供:ゲンダイネット

●西田敏行は予定調和すぎるのでは

《8.3%》

「人生が変わる1分間の深イイ話」(日本テレビ)、「地球感動配達人 走れ!ポストマン」(TBS)、「徳光和夫の感動再会“逢いたい”」(同)……。このところ、“泣ける”をコンセプトにした番組が花盛りだ。

 そんな中、今年10月からスタートした「誰も知らない泣ける歌」(日テレ)は大苦戦。初回の2時間スペシャルは12.3%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)とまずまずの視聴率を記録したが、その後は1ケタが続き9日の放送も8.3%と低調だった。

 同番組は世間ではあまり知られていない泣ける曲を再現ドラマを交えながら紹介する音楽番組。“泣き虫”として知られる司会の西田敏行の号泣シーンが売りになっている。だが、あまりにも予定調和すぎるのが、視聴者にとっては逆にクサく感じてしまうのかもしれない。

●トリプルアクセル2回成功は効果絶大

《24.7%》

 先週末は注目のスポーツイベントが並んだ。

 テレビ朝日は浅田真央とキム・ヨナが直接対決した「フィギュアスケートGPファイナル」。12日ショートプログラム22.4%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)、13日フリーが24.7%、14日のエキシビション13.3%。浅田のトリプルアクセル2回は効果絶大だ。

 一方、日テレの、14日のガンバ大阪対アデレードの「FIFAクラブワールドカップ」は12.6%。前半の1点を守り切るハラハラの展開だったが、伸び悩んだ。裏で28.7%を獲得した「篤姫」の最終回の影響もあるだろう。

(日刊ゲンダイ2008年12月16日掲載)



西田敏行も昔は好きだったんですけど
だんだん、イイ人ぶる素振りが嫌な感じになってきて
西田の出ているドラマ見なくなりました。

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