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今年も周囲をハラハラさせそうな織田裕二(41)(ゲンダイネット) 

2009年01月22日10時00分 / 提供:ゲンダイネット

 昨年、山本高広の「キターッ!」のモノマネに抗議したことで度量の狭さを露呈した織田裕二(41)。騒動が終息して以降、パタッと近況が伝わってこないが、「あれはどうなったの?」という声が聞こえてくる。今年から撮影開始するとされていた大作「踊る大捜査線 THE MOVIE 3」である。

「織田は今年7月公開の主演映画『アマルフィ 女神の50秒』のイタリアロケに参加中で、帰国は2月下旬の予定です。同作はフジテレビの開局50周年記念映画で、フジも織田も成功させたいから必死です。しかし、『踊る3』は撮影開始どころか、製作しない可能性もある。配給の東宝の09年のラインアップにも入っていません。製作のフジと織田側の調整がついていないのが一番の理由でしょう」(関係者)

 織田は共演の柳葉敏郎との確執が問題になったことがあり、それもまだくすぶっている。「踊る3」は興収100億円以上を見込める“ドル箱”だけに、中途半端な状況では企画をスタートさせることはできないようだ。

 ほかにも、最近の織田はスッキリいかないことが多い。今年8月にはTBSの「世界陸上」の中継があって、総合司会を担当する。ここでもひと悶着(もんちゃく)がありそうだという。

「ハイテンションな織田は共に司会を担当する中井美穂とのノリが合わないらしく、局側はどうやって織田の機嫌をとるか考えあぐねているようです。TBSは最悪の場合、6大会連続で担当した“功労者”の中井の降板も視野に入れているようですが……」(TBS関係者)

 織田が出るだけで映画の売り上げやテレビの視聴率は伸びる。それを鼻にかけて周囲をハラハラさせっぱなしではまとまるものもまとまらない。

(日刊ゲンダイ2009年1月19日掲載)



確かに、俳優はイメージも重要なので
モノマネで過度に壊れたキャラが定着すると演技しにくくなるかもしれません。
[ 2009/01/22] テーマ : 芸能界のニュース | TB(0) | CM(0)| 編集]

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