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元・羞恥心 生き残るのは意外なアノ人?(サイゾーウーマン) 

2009年01月31日08時00分 / 提供:サイゾーウーマン

 年末の紅白出場により、活動を休止した国民的オバカユニット・羞恥心。現在は、それぞれの道を歩んでいる。ところが、それぞれの活動に差が出始めているようで......。

「上地雄輔は個人で歌手活動を続けていく予定で、俳優活動もドラマ2本の主演をこなしています。自身の半生を綴った本が出版されドラマ化されるなど、タレントとして理想的な活動をしています。つるの剛士は俳優活動は休業気味ですが、バラエティ番組での空気を読む能力が抜群で、スタッフから重宝がられています。さらに効いているのが、3児の父親という立場。自作の読み聞かせ絵本が書籍化されるなど、マイホームパパとしての健全なイメージもあります」(テレビ関係者)

 そんな羞恥心の中で一番地味なのが、野久保直樹だ。イケメンだが、他の2人と比べると華がない印象がある。それを如実に表しているのが、CM本数。上地、つるの、共に羞恥心での活動のおかげで、さまざまなテレビCMに起用された。ゲームや清涼飲料水、スナック菓子などのCMに出演しているが、野久保直樹は目立ったCM出演はない。

「CM本数のみで人気を測るのであれば、明らかに野久保直樹は2人に負けています。しかし俳優活動といった点で見れば、ほかの二人よりも一歩抜き出ています。2月から単独初主演の舞台『K』が始まりますし、世間ではバカと思われていますが、真面目でコツコツと積み重ねていくタイプ。このまま舞台で実力を上げていけば、10年後には名脇役として重宝されているかもしれません」(テレビ関係者)

 確かに、2000年以来目立った俳優活動をしていないつるの剛士や、キャラを優先されて起用される上地雄輔よりは、俳優として着実な道を歩んでいる野久保直樹のほうが潰しは利くかもしれない。



個人的には全滅だと思うんですけどね(笑)。

「クイズ!紳助くん」のなにわ突撃隊のように
紳助の後についていって、地味にタレント活動していくのが無難
だと思います。
3人ともあまり演技に才能を感じられない・・・。
[ 2009/01/31] テーマ : ☆羞恥心☆ | TB(0) | CM(0)| 編集]

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