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“オグシオ”潮田玲子(25)の“商品価値”と寿命は?(ゲンダイネット) 

2009年02月02日12時45分 / 提供:ゲンダイネット

 昨年、ペアを解消した女子バドミントン“オグシオ”の潮田玲子(25)が、芸能界入りに向けて本格的に動き出した。

 来月17日には、都内で開かれるファッションショーにゲストモデルとして登場。その2日後の19日にはペア解消後、初めて単独でバラエティー番組に出演する予定だ。

 潮田が出演するのは、歌手・氷川きよしの冠番組「きよしとこの夜」(NHK)。氷川にバドミントンをレッスンしたり、ハンディ戦をするんだとか。ところで、潮田は今も三洋電機に所属しているが、今後はタレントやキャスターへの転向話もある。身の振り方は決まっているのか。

「水面下ではフジテレビやTBSなど民放各局が獲得合戦を繰り広げているといいます。滝川クリステルらが所属する芸能事務所『フォニックス』への移籍が有力視されているとも報じられたが、その後はプッツリです」(芸能ジャーナリスト)

●2月に氷川きよし番組に出演決定

 フリーになれば、人気次第では荒稼ぎも可能だ。しかし、問題はそれが続くかどうか。すぐに消えていくアスリート出身のタレントも多い。

「スポーツができて見た目がいいからチヤホヤされても、キャスターやタレントとなると別です。容姿も話術もプロには見劣りしてしまう。かつて『めっちゃ悔しい!』が流行語になった水泳の田島寧子も芸能界入り後は鳴かず飛ばずで、いつの間にか派遣OLになっていました。“体操界のゴクミ”といわれた小菅麻里もキャスターを辞め、体操コーチに戻っています。頭が切れる荒川静香や増田明美は成功したが、潮田の会見を見る限り、同じバドミントン出身の陣内貴美子の方が話もうまいし、番組サイドは使いやすいでしょう」(民放関係者)

 潮田が引退を示唆した時期も最悪だったという。

「不況で広告収入が激減しているテレビ局は、経費削減のため、局アナを使い回そうとしています。ギャラの高いフリーアナの仕事はカットの嵐です。仮に潮田がニュース番組のスポーツコーナーを任されたとしても、1回10万円程度のギャラをもらえばいい方ではないか」(前出の関係者)

 やっぱり“オグシオ”に戻ったら。

(日刊ゲンダイ2009年1月26日掲載)



ゲンダイもたまにはまともなこというみたいですね。
確かに、この潮田とビーチバレーの浅尾美和は、
タレントとしての価値はなさそうですね。
[ 2009/02/02] テーマ : 気になる芸能人 | TB(0) | CM(0)| 編集]

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