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この人物のオモテとウラ 野村真美(44) 思い込んだら命がけ!?(ゲンダイネット) 

2009年02月07日10時00分 / 提供:ゲンダイネット

「渡る世間は鬼ばかり」(TBS)の四女・大原葉子がようやく結婚した――といっても、こちらは現実の話。葉子役の野村真美(44)の話だ。

 相手はテレビ番組制作会社勤務のA氏(42)。2人はAさんが手がけていた格闘技番組を通じて04年に知り合い、1月6日に婚姻届を提出した。野村は06年末、父親の昌克さんを亡くしているが、昨年末行われた三回忌法要にはAさんも参列し、すでに結婚報告を済ませていたという。

 ドラマの中の葉子は竹原→宗方→大原と結婚・離婚を繰り返し、さらに初恋の人・山口太郎(船越英一郎)にはいまだに思いを寄せる「恋多き女」だが、現実の野村は今回が初婚。もっとも、浮いた話がなかったわけではない。

 最初に週刊誌ダネになった相手は今やお笑い界の大物。93年、相手のマンションから朝帰りするところをフライデーされた。後日、相手が「住み込みの人と3人でワイワイやっていた」と弁明した通り、野村も“本気”ではなかったようだが、96年にバレた中堅俳優との深夜密会はヤバかった。当時、すでにその俳優は妻と別居状態だったが、密会発覚の3年後、正式に離婚した。

 画面ではアッケラカンとした表情を見せているが、素顔は「こだわり派」のようだ。芸能界入りのきっかけは、高校在学中にホリプロのタレントスカウトキャラバンで関東地区代表になったこと。すぐに歌手デビューの話が舞い込んだが、「私がなりたいのは女優」とキッパリ断ったという。おかげでデビューが3年遅れたが、本人は「そのことがなければ、今の女優としての自分はありません」と後悔している様子はない。

 現在は東宝芸能に所属しているが、一時はオスカープロモーションに籍を置いていた。こちらも菊川怜や米倉涼子などを擁する大手事務所だが、95年に別の事務所に移籍した。その理由が、なんと「神のお告げ」! 当時「妙な宗教にでも凝っているのか?」と騒がれたが、どうやら自己啓発セミナーにハマっていたらしい。

 02年にはヒーリングセラピストの資格を取得した。単なる個人的趣味ではない。今でも、芸能活動の合間を縫って週に1~2回は友人たちにヒーリングセラピーを行っているという。

 そんなエピソードを集めてみると「思い込んだら一途」な素顔が見えてくる。かつてスポーツ紙のインタビューには「家庭を持ったら、炊事、洗濯、すべて自分でやらなきゃ気がすまない」と言っていた。その言葉通り、今後は家事と芸能活動を両立させるという。Aさん、息がつまらないかな?ま、こんな美人妻なら、ベッタリされるのは大歓迎か。

(日刊ゲンダイ2009年2月4日掲載)



実はこの人をよく知らない。
熊谷真実ならよくみるんですけど・・・。
スカパーで「岸和田少年愚連隊 カオルちゃん最強伝説」
を放送していたんですけど、そこでちょっと見かけたくらい。
[ 2009/02/07] テーマ : 芸能人の恋愛・結婚・離婚 | TB(0) | CM(1)| 編集]

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