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あの人は今こうしている 青木裕子さん(「フジテレビ ビジュアルクイーン」だった)(ゲンダイネット) 

2009年02月22日10時00分 / 提供:ゲンダイネット

 96年、山田まりや、黒田美礼らとともに「フジテレビビジュアルクイーン」に選ばれた青木裕子さん。バラエティー番組で活躍する一方、Iカップのグラビアアイドルとして世の男の視線を一身に集めた。しかし、最近はあのゴックンボディーを見ない。今どうしているのか。

●「水着なんてとんでもないと思っていました」

「『icy blue』ってバンドを結成して活動してたんですが、去年の1月に解散しちゃいましてね。今はこれといった活動はしてません。ただ、いずれバンドを再結成するつもりだから、そのときに備えて歌詞を書いたり、曲を作ったりはしてます。もう20曲以上書きためてるんですよ」

 ほう、音楽をやっていたとは知らなかった。

「大きなくくりでいうとロックになるのかしら。ワタシ、高校時代からミスチルの大ファンで、いつか自分もミスチルのようにバンドつくって歌うのが夢だったんです。解散するまではファーストアルバム『blue』をリリースして、ライブ活動もけっこう精力的にこなしてました」

 さて、裕子チャンは96年、「フジテレビビジュアルクイーン」に選ばれて芸能界入り。95・59・87の生ツバボディーでたちまち人気沸騰、グラビアや写真集に引っ張りだこになった。

「ワタシ、もともと音楽やりたくて芸能界に入ったんです。で、グラビアアイドルって呼ばれることに抵抗あったし、最初、水着なんてとんでもないと思ってました。だけど、所属事務所の意向があって……。まあ、そのうちに慣れちゃいましたしね。今のサイズは昔と変わってません。もっとも、トシとともに腰回りにお肉がついたみたいで、その点は気になってます、ハハハ」

 テレビは「ねるとん紅鯨団」「ミックスパイください」などのバラエティーに出演。

 また、00年の「青木裕子」なる写真集を最後にグラドルを卒業してからは、Vシネマ、プロレス団体「ハッスル」の“ハッスル・マドンナ”で活躍した。

「Vシネは2本のミステリー物に出ました。なぜか両方とも保健室の先生役で、セリフは棒読み、ワタシはお芝居に向いてないのがはっきりわかりましたね、ハハハ。ハッスルは移籍した事務所が関係してまして、それで仕方なく顔を出したんです。正直、これも嫌だった。だって、ワタシ、血が苦手、ちょっと流れてるのを見ただけでクラクラッときちゃうんです。プロレスはフジテレビが放送してたんですけど、なぜか打ち切りになって、お役御免。それからです、歌に本腰を入れ始めたのは」

 都内のマンションにひとり暮らし。恋人は「いません!!」と言葉に力がこもった。

「ホントですって。ミニチュアダックスを飼っていて、このワンちゃんを恋人代わりにしてます」

(日刊ゲンダイ2009年2月19日掲載)



今では青木裕子といえばTBSのアナウンサーの方が有名になって
しまいましたね。
勘違いせずに、グラビアアイドルとして頑張り続けた方がよかったのでは・・・






[ 2009/02/22] テーマ : 気になる芸能人 | TB(0) | CM(0)| 編集]

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